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2018-7-6

【植田店】台風シーズンの体のだるさを軽減する「夜の習慣と必需品」

【植田店】台風シーズンの体のだるさを軽減する「夜の習慣と必需品」

皆さんこんにちは!

保険ライコ植田店です(*^-^*)

 

梅雨があっという間に過ぎ去り、眩しい太陽の季節到来と思いきや、現在台風シーズンの真っ只中ですね!

雨が続くと体のだるさを訴える方が増えますよね。

そこで今回は、雨の日の不調を軽くする、夜の生活習慣をご紹介します!

 

湿度計を必ず用意

まず、この雨の日をうまくすり抜けるために、湿度計を用意して寝室に設置してください!

夜の睡眠時に、快適な眠り空間ができあがっていないと、寝苦しくて眠りが浅くなり、何度も覚醒してしまう危険があります。

そのため湿度計を用意し、60%以上になっていれば、エアコンの除湿モードにしたり、除湿器を別で用意し、50%台以下になるようにすると良いとのことでした!

 

暑い季節でも湯船につかる

暑い季節だとどうしても湯船につかることを敬遠しがちですが、湯舟に浸かることで、眠りやすい体を作ることができます!

ポイントは汗がでるまで浸かるとよいそうです!

汗が出るのは体温が上がった状態を下げようとする自然のメカニズムで、湯舟に浸かって深部体温が上がればそのぶん反動で体温が下がります。

深部体温が下がれば、覚醒度が下がり、よい眠りを得られます。

湯船にちゃんとつかることでしっかり体温が下がるため、そのぶんより深く眠ることができるそうです!

 

お風呂上りはバスローブ着用

お風呂上りは汗が出るためすぐに下着やパジャマを着たくないという方も多いのでは?

そんな方にはバスローブが便利です!

タオルで濡れた肌を軽くふき取ったあと、バスローブを着用することで、うまく汗を吸いとってくれます。

その後は適切に体温が下がったタイミングでパジャマに着替えましょう!

 

夏でもパジャマは長袖長ズボンがオススメ

湿度が高ければ、室内の温度よりも体感温度があがり、暑く感じやすくなります。

そのためには、先述のとおり除湿モードで適湿にしたあと、エアコンの冷房モードで室内の温度が26℃になるようにエアコンの温度調整を行います。

夏場は、半袖半ズボンのパジャマを着る方が多くなるかと思いますが、このように寝室の環境をよい状態にしているため、短いパジャマにする必要はないとの事。

むしろ、早朝、深部体温が最も低くなる4時頃に寒くて目覚めてしまう原因になったり、寝始めには深部体温をさらに下げようと発汗があるにも関わらず半袖半ズボンであれば、汗を吸い取らず肌に湿気がまとわりつき、寝具内の湿度が高くなってしまい、寝苦しく何度も起床覚醒を繰り返す可能性もあるとのこと(; ・`д・´)

そのため、パジャマは長袖長ズボンがベストだそうです!

 

季節を問わず、よい睡眠を得られれば、その季節特有の体調不良を防ぐことが可能との事!

ジメジメした嫌な季節ですが皆さんも是非試してみてください♪

 

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投稿者:植田店